映画ニュース・読みもの
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丸山隆平&沢尻エリカがW主演!手錠で繋がれた男女の“疑心暗鬼”サスペンス『薔薇の鎖』12月公開決定
映画ニュース
SUPER EIGHTの丸山隆平と、『#拡散』(26)で久々の映画出演を果たした沢尻エリカがダブル主演を務める『薔薇の鎖』が12月11日(金)より公開されること... -
「女神降臨」「愛と、利と」『サヨナラの引力』…子役から実力派俳優へ、俳優デビュー20周年を迎えるムン・ガヨンの歩み
コラム
旅先で再会した元恋人同士が、共に過ごしたかけがえのない日々を思い出すことからはじまるラブストーリー『サヨナラの引力』(公開中)で、主人公に扮したムン・ガヨン。刻... -
『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』福原遥、倍賞千恵子との共演に感激「一生の宝物」
イベント
映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』(8月7日公開)の完成披露試写会が7月6日に丸の内ピカデリーで行われ、福原遥、細田佳央太、出口夏希、井之脇海、倍賞... -
主要スタジオの戦略と、観客の需要に“ズレ”あり?CinemaCon 2026の総括から浮き彫りになったハリウッドの問題点と、新たな3つの潮流
コラム
北米では、夏休み突入間近の5月最終週末のボックスオフィス速報に、業界中が騒然とした。1位はA24配給の“リミナル・スペース(本来人が行き交う場所が閑散としている... -
『ブルーロック』のIMAX上映が決定!潔世一、蜂楽廻らのプレーシーンを捉えた場面写真も
映画ニュース
サッカー人生を懸けた極限の“デスゲーム”を描く『ブルーロック』(8月7日公開)。本作のIMAX同時上映が決定し、闘志をむきだしにしたIMAXポスタービジュアルと... -
『オブセッション 災愛』で狂気的な恋愛感情を体現したキャスト2人が語る、撮影の裏側「私たちは兄妹のような関係。恋愛的な相性ではありません」
インタビュー
全米で社会現象級の大ヒットを記録しているホラー『オブセッション 災愛』(7月17日公開)。製作費100万ドル未満ながら口コミを中心に爆発的な話題を呼び、北米の累... -
重岡大毅、近藤亮太監督が感激しきり『5秒で完全犯罪を生成する方法』で第30回プチョン国際ファンタスティック映画祭に初参加!
イベント
重岡大毅(WEST.)主演、原菜乃華共演の映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』(9月11日公開)が、韓国の富川(プチョン)市で開催中である第30回プチョン国際フ... -
人生で大切なことはウッディ&バズたちが教えてくれた!「トイ・ストーリー」が描くメッセージの変遷
コラム
1995年の第1作(日本公開は1996年)から、実に30年以上。「トイ・ストーリー」シリーズがここまで長い期間、世界中で愛され続けているのは、おもちゃを主人公に... -
『トイ・ストーリー5』が北米V2達成!シリーズ最速ペースで累計興収3億ドルを突破
コラム
先週末(6月26日から6月28日まで)の北米興収ランキングは、前週に2026年最大のオープニング興収を叩きだした『トイ・ストーリー5』(日本公開中)が引き続き首... -
“ケンティー”を応援し続けている人にこそ観てほしい!『ラブ≠コメディ』で描かれる中島健人とリンクする主人公像
コラム
中島健人が主演、長濱ねるがヒロインを務め、ラブコメドラマの撮影現場を舞台に描いた映画『ラブ≠コメディ』が公開を迎えた。本作を一足先に観ていた筆者が言えるのは、主... -
批評家が選ぶ、スティーヴン・キング原作ホラー映画ランキング!“ホラーの帝王”の50年に及ぶキャリアを網羅した“フレッシュ”10選
コラム
“ホラーの帝王”と称される作家、スティーヴン・キング。1974年に作家デビューを果たし、著作が初めて映像化されてから今年でちょうど50年を迎える。映画データベー... -
めちゃかわな愛犬や極悪ルックの賞金稼ぎも!DC最新作『スーパーガール』の個性豊かなキャラクターをフィギュアでチェック
コラム
話題の映画や映像作品から、思わず欲しくなるフィギュアをご紹介。今回は、スーパーマンのいとこであるカーラ・ゾー=エルの活躍を描く新生DCユニバースの2作目『スーパ... -
WEST.の重岡大毅が『ラブ≠コメディ』に友情出演!中島健人演じる主人公を支えるラジオ番組放送作家役
映画ニュース
中島健人が主演を務め、ヒロイン役に長濱ねるを迎えた『ラブ≠コメディ』(公開中)。本作にWEST.の重岡大毅が出演していることが明らかになった。 主人公の神崎麗... -
スパイダーマン役の榎木淳弥、ハルク役の宮内敦士が続投!『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』日本語吹替版豪華声優陣
映画ニュース
トム・ホランド演じるスパイダーマンことピーター・パーカーの新たなる物語『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が7月31日(金)より日米同時公開。このたび、ス... -
板垣李光人の親しみやすさが一変…『口に関するアンケート』で見せる精練された表現とホラー的なインパクト
コラム
累計43万部を突破した小説家、背筋の同名小説を『呪怨』(00)や『犬鳴村』(20)、『あのコはだぁれ?』(24)などで知られるJホラーの旗手、清水崇監督が映画化... -
北山宏光、ホラー初心者が映画館に持参すべきものを提案するも加藤千尋に却下され苦笑い『氷血』公開記念舞台挨拶でホラーが苦手な理由も明かす
イベント
映画『氷血』(公開中)の公開記念舞台挨拶が7月4日、新宿バルト9にて開催され、主演の北山宏光、ヒロインを務めた加藤千尋、内藤瑛亮監督が登壇。過酷な寒さのなかで行...
