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アジアの映画人が秋の釜山に集結!異色の開幕作、豪華スターの競演で幕を開けた第31回釜山国際映画祭を現地レポート
イベント31回目を迎えたアジア最大級の映画の祭典、2026年釜山国際映画祭(以下BIFF)が10月6日より開催中だ。PRESS KOREAでは、釜山から連日にわたって現地レポートをお届け。6日の初日にはレッドカーペットとともに開幕式が開かれ、映画へ... -
SUPERCAR中村弘二を直撃!劇場アニメ『どこよりも遠い場所にいる君へ』劇伴制作で悩んで導き出した答え「“聖域”を教会の鐘やベルを連想する音で表現」
インタビューロックバンド、SUPERCARとして革新的な楽曲を生みだし、バンド解散後もNYANTORA、iLL、LAMA、MUGAMICHILLなど様々なプロジェクトで日本の音楽シーンを牽引し続ける“ナカコー”こと中村弘二。YouTubeでのライブ配信... -
石橋陽彩、映画『どこよりも遠い場所にいる君へ』に太鼓判「何度観ても味がする作品」玉木宏は「生涯現役」を誓う
イベント阿部暁子による人気青春小説をアニメーション映画化した『どこよりも遠い場所にいる君へ』の公開記念舞台挨拶が10月10日に丸の内ピカデリーで行われ、石橋陽彩、永瀬アンナ、土屋神葉、玉木宏、和田純一監督が出席した。 トムス・エンタテインメントが... -
『どこよりも遠い場所にいる君へ』出演の玉木宏、自身の“声”を受け入れる過程や青春の象徴『ウォーターボーイズ』を回顧
インタビュー2025年に小説「カフネ」で第22回本屋大賞を受賞した阿部暁子の同名小説をアニメーション映画化した『どこよりも遠い場所にいる君へ』(公開中)。豊かな自然に囲まれた隠岐諸島をモデルとする離島・采岐島(ときしま)を舞台に、秘密を抱えた少年少女の... -
息をのむ質感と重厚感!プライム1スタジオの『ターミネーター2』T-800プラモデルが魅せる“本物”の領域
コラム映画史に残る傑作『ターミネーター2』(91)。その劇中で印象深い、ジョン・コナーを守るため命を懸けて戦うアーノルド・シュワルツェネッガー演じる「T-800」を、ハイエンドスタチューの第一人者であるプライム1スタジオが究極のプラモデル化を目指... -
“顔面崩壊”ポスターに騒然!水上恒司が『本当にあった話(の話)』で見せる怪演ぶりから目が離せない
コラム鴻池留衣の中編小説(初出タイトル「フェミニストのままじゃいられない」から改題)を映画化した『本当にあった話(の話)』(公開中)。ゾワゾワ感を掻き立てるホラー映画のようなタイトルもさることながら、ポスターやチラシに踊る「化けの皮、剥がれちゃっ...
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新生DCが放つ『クレイフェイス』ジェームズ・ガン&マット・リーヴスら豪華制作陣がナビゲートする特別映像
映画ニュース『スーパーマン』(25)、『スーパーガール』(26)に続き、DCスタジオが新たなジャンルへ踏み込む本格心理スリラー『クレイフェイス』(10月30日公開)。このたび、ジェームズ・ガン、マット・リーヴス、ジェームズ・ワトキンス監督ら豪華制作陣が... -
『ハイファイブ!』キム・ヒウォン演じる“バッテリーマン”キャラポス&予告編!入場者プレゼントも決定
映画ニュース『サニー 永遠の仲間たち』(11)、『スウィング・キッズ』(18)を生んだヒットメーカー、カン・ヒョンチョル監督による映画最新作『ハイファイブ!』(10月16日公開)。このたび、“バッテリーマン”ことヤクソンを演じたキム・ヒウォンをクローズ... -
シリーズ最新作『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』2027年1月公開決定!再び物語が動きだすティザービジュアル&最新予告
映画ニュース「機動戦士ガンダムSEED」シリーズ最新作『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』が2027年1月15日(金)より公開されることが決定。ティザービジュアルや最新予告などの情報が一挙解禁された。 本作は、興行収入50億円、観客... -
車ではねてしまった女性がどこかおかしい…ザック・クレッガー監督が放つ『バイオハザード』不穏な本編映像が解禁!
映画ニュースメガヒット作『WEAPONS/ウェポンズ』(25)を手掛けたザック・クレッガーによる『バイオハザード』が本日10月9日より公開を迎えた。このたび、本作より不穏な本編映像が公開された。 シリーズ累計販売本数2億本を突破した⾦字塔的サバイバル... -
香港ノワール映画や日本のヤクザ映画からの影響も『BOSS/ボス』大乱闘シーン&メイキング写真が到着
映画ニュース韓国で244万人を動員し、2025年年間興収第5位を記録する大ヒットとなった映画『BOSS/ボス』(10月23日公開)から、本編映像とメイキング写真が解禁となった。あわせて、ラ・ヒチャン監督のコメントと、韓国映画に精通する有識者からの応援コ... -
2020年本屋大賞ノミネート作「店長がバカすぎて」実写映画化決定!書店員と“非”敏腕店長らの奮闘を描く
映画ニュースベストセラー作家、早見和真の小説「店長がバカすぎて」が、東映配給にて実写映画化されることが決定した。 原作は、本が好きで吉祥寺の書店で働く谷原京子と、店長の山本猛との出会いからはじまる物語。28歳の京子は書店の契約社員。書店での仕事は超多...
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「極主夫道」とコラボ!
おおのこうすけの特別イラストと共に『BOSS/ボス』のクセ強キャラを紹介!PR -
永野が勝手に改題!?
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押井守連載「裏切り映画の愉しみ方」
押井守が“評判の悪い”実写映画を撮りたい理由。『ボトムズ』ファンの不安に「そう思うのも仕方ないかと(笑)」【押井守連載「裏切り映画の愉しみ方」最終回『バーン・アフター・リーディング』後編】
第20回 2026/6/17 19:30 -
小説家・榎本憲男の炉前散語
クリストファー・ノーランは古典を現代にどう再生させたのか?遍歴譚『オデュッセイア』にみる“文明の衰退”と結末の解釈【小説家・榎本憲男の炉前散語】
第19回 2026/9/27 20:30 -
宇野維正の「映画のことは監督に訊け」
『バックルームズ』ケイン・パーソンズ監督に問う“映画”との距離、生い立ちからひも解くアイデアの源【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】
第31回 2026/9/12 18:00
