コラム
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ジャッキーによるパンダ救出劇『パンダプラン』は里親活動や旺盛なサービス精神などジャッキーの魅力全部盛り!
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現在71歳でありながら、アクション俳優として活躍を続けるジャッキー・チェン。日本での劇場公開出演作の記念すべき100作目にあたるのが、主演作としては史上初の本人... -
“ロシア村”って知ってる?映画『ヒグマ!!』が撮影されたテーマパーク跡地に廃墟写真家と共に潜入してきた…!
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闇バイトに手を出してしまった青年が森のなかで規格外のヒグマと対峙するモンスターパニックアドベンチャー『ヒグマ!!』(公開中)。鈴木福が主演を務めるほか、NHK連... -
AI裁判はフィクションで終わらない?“起こり得る未来”が描かれる『MERCY/マーシー AI裁判』をレビュー
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ここ数年、あらゆるジャンルの話題でトピックに上がる「AI」。もはやその2文字を目にしない日はないくらい、われわれの日常に浸透してきた。そしてその進化は、予想を超... -
北米で『28年後... 白骨の神殿』が『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』を猛追!シリーズ最高評価で、さらなる続編に前進?
コラム
先週末(1月16日から1月18日まで)の北米興収ランキングは、引き続き『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』(日本公開中)が首位をキープしV5を達成。週末3... -
『ワンバト』や「アドレセンス」が席巻した「第83回ゴールデン・グローブ賞」を振り返り!『鬼滅の刃』プロデューサーに当たった意外なスポットライトとは?
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2026年1月11日、ロサンゼルスのザ ビバリー ヒルトンで開催された第83回ゴールデン・グローブ賞授賞式は、最多9部門にノミネートされていたポール・トーマス・... -
目標は武道館ライブ!『恋愛裁判』のアイドルグループ、ハッピー☆ファンファーレの5人に迫る
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誰かに恋愛感情を抱き、想いが実れば交際する。一般人であればなんの問題もない、ごく自然なことが、アイドルという職業に就く者にとっては、なぜ「罪」になってしまうのか... -
『PROJECT Y』と合わせて観たい!「エマ」『地獄でも大丈夫』など女性バディの関係性が魅力的な映画&ドラマ
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ドラマ「わかっていても」、「マイネーム: 偽りと復讐」のハン・ソヒと、「ペーパー・ハウス・コリア: 統一通貨を奪え」のチョン・ジョンソがタッグを組み、どん底から... -
数々の名作が餌食になったパロディから下ネタまでくだらないギャグ速射砲!現代に蘇った『裸の銃を持つ男』の魅力
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1980年代から90年代にヒットを巻き起こした人気コメディシリーズをリブートした『裸の銃を持つ男』。リーアム・ニーソンがバカバカしい演技を披露している本作のブル... -
AI相手の崖っぷち裁判、開始!話題の“リアルタイムリミット型”アクションスリラー超大作『MERCY/マーシー AI裁判』がおもしろすぎる
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すべての罪がAIによって裁かれる近未来を舞台とした映画『MERCY/マーシー AI裁判』が、1月23日(金)より公開される。裁判にかけられるのは、身に覚えのない... -
実は“次世代を担うスター”だらけ!『ウォーフェア 戦地最前線』で過酷な戦場を体現した若手俳優陣を一挙紹介
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『シビル・ウォー アメリカ最後の日』(24)のアレックス・ガーランド監督のもと、イラク戦争での実話をリアルに再現した『ウォーフェア 戦地最前線』(公開中)。アメ... -
“ガール・ネクスト・ドア”な魅力を放つ中島瑠菜『蔵のある街』『TOKYOタクシー』『とれ!』で魅せた気取らない佇まい
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2025年は『九十歳。何がめでたい』、『蔵のある街』、『TOKYOタクシー』といった話題の映画に次々に出演し、NHKの大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」に... -
アン・ハサウェイ、映画デビュー25周年の2026年は『プラダ2』『オデュッセイア』など大作続々!華麗なるキャリアをプレイバック
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愛嬌と美しさを兼ね備えたビジュアルと確かな演技力で、日本でも高い人気を誇るアン・ハサウェイ。ここ数年は活動が控えめだったが、2026年はクリストファー・ノーラン... -
北米で好調続くホラージャンル、2026年の初陣を飾る『おさるのベン』は興行・批評どちらも合格点に?
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先週末(1月9日から1月11日まで)の北米興収ランキングは、引き続き『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』(日本公開中)が首位を死守。週末3日間の興収は前週... -
『28年後...』金髪男ジミーだけじゃなかった!『罪人たち』『マネーモンスター』での怪演も光るジャック・オコンネルのギラつき
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英国の若き演技派俳優ジャック・オコンネルのギラつきが止まらない!全米賞レースを賑わせている『罪人たち』(25)での怪演も鮮烈だったが、新作『28年後... 白骨... -
アリ・アスターも虜に!『ブゴニア』誕生のきっかけとなった“知る人ぞ知る”韓国発のカルト映画とは?
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ヨルゴス・ランティモス監督がエマ・ストーンと長編映画では4度目のタッグを組み、韓国の“知る人ぞ知る”カルト映画『地球を守れ!』(03)をリメイクした『ブゴニア』... -
『PROJECT Y』で来日したハン・ソヒ。『12月の君へ』「わかっていても」「マイネーム: 偽りと復讐」で見せた無彩色の個性
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韓国の若手を代表する俳優の一人であるハン・ソヒ。彼女の主演作『12月の君へ』(公開中)、そして『PROJECT Y』(2026年1月23日公開)が相次いで日本公...
