コラム
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「これぞグランドフィナーレ」ダウントニアン著名人たちも感無量!“ダウントン・アビーの最後”を見届けた感想からシリーズ推しキャラまで、愛を語りつくす
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20世紀初頭の英国ヨークシャーを舞台に、壮麗な大邸宅ダウントン・アビーで暮らす貴族クローリー家と使用人たちのドラマが描かれてきた人気ドラマシリーズ「ダウントン・... -
「この映画を観られてよかった」…ちぐはぐな父娘の“記憶”を辿る旅路を描く『旅の終わりのたからもの』に「ラストは涙が止まらない」
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1991年のポーランドを舞台に、ニューヨークで生まれ育った娘と、ホロコーストを生き抜き約50年ぶりに祖国へ戻った父親が、家族の歴史をたどる旅路を、ユーモラスかつ... -
ロブ・ライナー監督が遺した名作を、自身の言葉で振り返る貴重なインタビュー「『スタンド・バイ・ミー』は初めて自分の個性を反映した映画」
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2025年12月14日に亡くなったロブ・ライナー監督は、『スタンド・バイ・ミー』(86)、『プリンセス・ブライド・ストーリー』(87)、『恋人たちの予感』(89... -
人気シリーズ続編や注目監督の最新作、「バイオハザード」リブートも!2026年に北米公開されるホラー映画21本を一気にチェック
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近年まれに見る“ホラー映画の当たり年”となった、2025年の北米映画界。大ヒット&高評価を記録した『罪人たち』(25)や『WEAPONS/ウェポンズ』(25)を... -
劇場版に向けて復習したい!「僕の心のヤバイやつ」の胸キュン必至の名ゼリフ&名場面
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中二病の陰キャ少年、市川京太郎(声:堀江瞬)と天真爛漫な校内一の美少女、山田杏奈(声:羊宮妃那)。対極にいる2人の胸キュンな青春を描き、“尊死”続出で人気のラブ... -
北米の2026年は『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』のV3で幕開け!好調つづく“2強”の現状と今後を分析
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2026年最初の週末、1月2日から1月4日までの北米興収ランキングは引き続き『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』(日本公開中)が首位をキープ。もっとも、年... -
「ストレンジャー・シングス」“ロス”を緩和!イレブンやダスティン、デモゴルゴンなどフィギュアで集めたいキャラ&クリーチャー
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話題の映画や映像作品から、思わず欲しくなるフィギュアをご紹介。今回は、今年の元日、1月1日に最終話が配信され、約10年間に及んだシリーズに幕を下ろした「ストレン... -
パリ五輪の悲劇の裏ではなにが起きていたのか?世界バレーを追うライターが観る『GRIT —バレーボール男子日本代表 栄光への始発点—』石川祐希、大塚達宣らの想いとは
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「ハイキュー!!」人気も相まって、近年世界的に盛り上がりを見せる全日本男子バレー。その裏側に迫るドキュメンタリー映画『GRIT —バレーボール男子日本代表 栄光... -
1位はオースティン・バトラー主演映画『コート・スティーリング』!今週公開作品のMOVIE WALKER会員“みたい映画”ランキングを発表!
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今週末の公開作品で、映画ファンから熱い視線が向けられているのはどんな映画?2026年1月9日(金)~1月11日(日)に公開される新作から、MOVIE WALKE... -
近年のスティーヴン・キング原作映画で最高傑作!「死のロングウォーク」の実写映画化作『The Long Walk』をレビュー
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スティーヴン・キングがメイン大学在学中に初めて執筆し、1979年にリチャード・バックマン名義で刊行された小説「死のロングウォーク」をベースにした、ディストピア・... -
『ランニング・マン』も楽しみないまこそ愛でたい!サブゼロ、バズソー…名前だけかっこいい『バトルランナー』のポンコツハンターたち
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スティーヴン・キングがリチャード・バックマン名義で発表した小説「バトルランナー」を、エドガー・ライト監督がグレン・パウエル主演で映画化した『ランニング・マン』が... -
北米の2025年は『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』のV2でフィニッシュ!年間最大のヒット作は?
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2025年最後の週末となった先週末(12月26日から12月28日まで)の北米興収ランキングをお伝えする前に、まずは簡単に2025年全体の成績をチェックしておこう... -
B級過激スプラッター・ホラーが豪華キャストでよみがえった!『悪魔の毒々モンスター』リブート版をレビュー
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A24やNEONが生まれる30年以上前、1974年にニューヨークで設立されたインディペンデント・スタジオ、トロマ・エンターテインメント。数々の過激でポップなB級... -
ノストラダムスにマヤ暦、聖書からの引用など、世界滅亡を描いた予言映画たち
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振り返ってみれば、2025年は“7月5日”のディザスター発生説がネット界隈を賑わせた。念のために説明すると、発端は東日本大震災を著作で言い当てたと言われている漫... -
モブ顔主人公、ハサウェイ・ノアはなぜモテる?ヒロインも宿敵も虜にする「ガンダム」随一の“罪作りな魅力”
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興行収入22億円を超える大ヒットを記録した『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』(21)。往年のガンダムファンだけでなく、若い世代の心をも掴んだ本作の待望の第2... -
映画ファンの心を掴んだ“4Kリマスター”作品は?異例のヒット『落下の王国』『リンダ リンダ リンダ』…『パプリカ』『悪魔のいけにえ』も後に続くか
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IMAXやDolby Cinemaを含む全国の劇場で上映され興収10億円を超える大ヒットとなった『もののけ姫』(97)や、公開40周年を記念して鮮やかによみがえ...
