スティーヴン・スピルバーグ最新作『ディスクロージャー・デイ』園崎未恵、入野自由、根本泰彦ら7名声優陣が日本版吹替版キャストに!
スティーヴン・スピルバーグ監督の最新作『ディスクロージャー・デイ』が10月1日(木)に公開される。このたび、園崎未恵、入野自由ら総勢7人の日本語吹替版キャストが解禁に。あわせて、それぞれのコメントも到着した。
人類を揺るがす未曾有の事態を描く壮大なスケールと、極限状態に置かれた人々のドラマが交錯する本作。数々の金字塔を打ち立て続けてきた巨匠スピルバーグと、『ジュラシック・パーク』(93)の脚本を手がけた盟友デヴィッド・コープの名コンビが再タッグを組み、名匠ジョン・ウィリアムズが音楽を手がける。主演は『オッペンハイマー』(23)のエミリー・ブラントと、『チャレンジャーズ』(24)のジョシュ・オコナー。さらにコリン・ファース、イヴ・ヒューソン、コールマン・ドミンゴが共演に名を連ねる。
日本語吹替版では、ブラント演じるマーガレット役を園崎、オコナー演じるダニエル役を入野が担当。ワーデックスのリーダーであるノア・スキャンロン役(ファース)に根本泰彦、ダニエルのパートナーであるジェーン・ブランケンシップ役(ヒューソン)に大平あひる、2人を導く協力者のヒューゴ・ウェイクフィールド役(ドミンゴ)に田中美央が決定した。加えて、マーガレットの恋人ジャクソン役(ワイアット・ラッセル)を佐藤せつじ、修道女のシスター・モーラ役(エリザベス・マーヴェル)を八十川真由野が務める。
80億人に開示される真実とは、一体どのようなものなのか。実力派声優陣がそろった日本語吹替版に期待が高まる。
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