中島健人、第39回東京国際映画祭フェスティバル・ナビゲーターに就任「映画は“人生を拡張する機会”を与えてくれるもの」と独自の映画愛を語る
第39回東京国際映画祭 主なラインナップ
●オープニング作品
『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』(瀬々敬久監督/12月25日公開)
●センターピース
『ゴジラ-0.0』(山崎貴監督/11月3日公開)
●クロージング作品
『コロニー/群体』(ヨン・サンホ監督/2027年1月1日公開)
●コンペティション部門
『妖怪、化物をひろう』(池田 暁監督・台湾/日本)
『問題だらけの花嫁』(ルバイヤット・ホセイン監督・フランス/バングラデシュ/ポルトガル/ノルウェー/ドイツ)
『ふたつの自由』(リサンドロ・アロンソ監督・チリ/アルゼンチン/ルクセンブルク/ドイツ/イギリス)
『地獄が来たとしても』(サムエレ・ロッシ監督・イタリア)
『腹喜(フーシー) 四つの饗宴奇譚』(チウ・ジョンジョン監督・香港/台湾/日本/サウジアラビア/カタール)
『ヘイゼル85』(テオドラ・アナ・ミハイ監督・ベルギー/オランダ/ドイツ)
『過怠』(山本 英監督・日本)
『魔法の星図』(スン・シュン監督・シンガポール)
『獄中の記憶』(セルジオ・グラシアーノ監督・ポルトガル)
『ふたりを結ぶ夜』(ワン・ジャンヨン監督・フランス/香港)
『夜明け前の赤』(ガリン・ヌグロホ監督・インドネシア)
『妹兄とマンホールの蓋』(ミルチョ・マンチェフスキ監督・北マケドニア/ブルガリア/セルビア/アルバニア/イタリア/イギリス)
『木々は見ている』(バフマン・ゴバディ監督・トルコ)
『男ともだち』(三島有紀子監督・日本)
『今日が終わるまで』(イェレナ・マクシモヴィッチ監督・セルビア/ブルガリア/スロベニア/モンテネグロ/クロアチア/ドイツ)
取材・文/ソムタム田井
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