オフィシャル・メッセンジャーのカズレーザー&松村沙友理が『ディスクロージャー・デイ』の魅力を熱弁!“UFO目撃”の衝撃告白を収めた特別映像
スティーヴン・スピルバーグ監督最新作『ディスクロージャー・デイ』(10月1日公開)のオフィシャル・メッセンジャーに就任したカズレーザーと松村沙友理が映画の魅力を語る特別映像が到着した。
本作はスピルバーグが監督、製作、原案を務め、盟友デヴィッド・コープが脚本を担当するSF超大作。長年隠されてきた真実をめぐり、隠そうとする者と全人類に開示しようとする者の攻防を活写する。音楽は名匠ジョン・ウィリアムズが担当し、キャストには主演のエミリー・ブラントをはじめジョシュ・オコナー、コリン・ファース、イヴ・ヒューソン、コールマン・ドミンゴらが名を連ねている。
このたび日本での公開に向け、本作の魅力を届けるオフィシャル・メッセンジャーに就任したカズレーザーと松村による特別動画が解禁。トレードマークの赤いスーツに身を包んだカズレーザーと、本作の主人公である気象予報士マーガレット(エミリー・ブラント)の劇中衣装をイメージした、鮮やかな赤い衣装に身を包んで登場した松村。特別動画のなかで松村は「ワクワクが止まらなかった!」、カズレーザーは「考えさせられることがたくさんあった!」と映画の魅力を語りながら、なんとUFO目撃談にまで話が及ぶ。カズレーザーからUAPの存在について問われた松村は「自分はUFO見たことあると思っているんですよ」とまさかの遭遇体験を告白。夜の露天風呂で光る物体を目撃したという驚きのエピソードを明かした。
一方、カズレーザーも宇宙人の存在について「いると思っていますね」と断言。続けて「(松村さんは)それだけでもいいのに、めっちゃ食べるとか、めっちゃ働きものとか、他の人に無いものが多いので、ちょっと不思議で宇宙人っぽい」と俳優、モデル、タレントと多方面でマルチに活躍する松村こそが宇宙人寄りだと感じていることを明かす。
さらに本作の魅力について、カズレーザーは「私たちが未来を想像した時に、どうやっても当時観たスピルバーグ作品の未来の影響から逃れることはできない」と前置きながら「(本作は)スピルバーグ監督が、昔描いた未来の行き着いた先にある作品だと思います」と表現。一方の松村は「この話は実話なのでは?と感じてしまうくらいのリアリティがあって、自分が作品の世界で生きているのではと思うほどの没入感があります」と他に類をみない圧倒的な映画体験を約束する。
映画の歴史を切り拓いてきた巨匠が満を持して放つ本作。映画館の巨大なスクリーンでその衝撃を体感して!
文/サンクレイオ翼
