中島健人主演『ラブ≠コメディ』圧巻のパフォーマンスを別アングルで収録した特別映像の先行視聴カードが入場者特典第2弾に決定!
中島健人が主演を務め、ヒロイン役に長濱ねるを迎えた『ラブ≠コメディ』(公開中)の入場者特典第2弾の情報が到着。場面写真とメイキング写真も解禁された。
主人公の神崎麗司(中島)は“360度全方位イケメン”と称され、数々のラブコメ作品で主演を務めてきた人気俳優。30歳を目前にして、重厚なドラマで評価されたいという思いを抱えているなか、またもや届いたのは王道ラブコメの出演オファー。相手役はアイドルの南風美里(長濱)と聞き反発する麗司だが、この出会いが彼の人生を大きく動かしていく。
このたび解禁となったのは、公開2週目となる7月10日(金)より配布される本作の第2弾入場者特典の情報。第2弾特典は、人気俳優兼アイドルの麗司が音楽番組で披露した、劇中ドラマ「執事ラブ」の主題歌「愛してTonight」を“別アングル”で収録した特別映像が先行視聴できるカード。本編では映しだされなかった角度から、圧巻のパフォーマンスを堪能できる必見の内容となっている。公開後、SNSやYouTubeのコメント欄でも「麗司様、艶やかで麗しい!」「神崎麗司のFCはありますか?」といったコメントが続々と寄せられ、“神崎麗司担”を名乗るファンが続出。その反響を受け、公式Xでは神崎麗司FC会員証の配布も実施されるなど、中島演じる麗司の圧倒的な存在感と熱量で多くの観客を魅了している。劇場で本編のパフォーマンスシーンに心を掴まれた人も、今回の特典映像で新たな魅力を再発見できる“一粒で二度おいしい”豪華特典となっている。
本作では、主題歌「Fiction Love」をはじめ、劇中歌を含む全3曲の作詞、作曲を中島自身が担当し、俳優としてだけでなく、アーティストとしても作品の核に深く関わっている。音楽制作への情熱と作品づくりへの高い意識について、島本プロデューサーは「現場でもそのエネルギーが伝播していくような存在でした」とコメント。演技で物語を紡ぎながら、音楽で作品の世界観を支える中島の“二刀流”の才能が、本作を唯一無二の作品へと押し上げている。共演の長濱も、おすすめのシーンとして「なんといっても歌番組のシーンです」と真っ先に挙げ「すごい完成度でパフォーマンスされていました。劇中劇の麗司は本当にチャーミングで、面白いシーンがたくさんあるんです。ちゃんとかっこいいところもあって、そのドラマチックさがすごく良いです」と絶賛。共演者からも称賛の声が寄せられる圧倒的なパフォーマンスが、物語にさらなる輝きを与えている。
あわせて解禁された場面写真とメイキング写真からも、そのパフォーマンスの一端を垣間見ることができる。
中島が主演映画に注ぎ込んだ熱量をスクリーンから感じ取って!
文/サンクレイオ翼
