双子YouTuber×A24が放つ『ブリング・ハー・バック』不気味なオルタナティブビジュアルが完成!“ホラー好き著名人”からの絶賛の声も

双子YouTuber×A24が放つ『ブリング・ハー・バック』不気味なオルタナティブビジュアルが完成!“ホラー好き著名人”からの絶賛の声も

『TALK TO ME/トーク・トゥ・ミー』(22)でホラー映画界に新風を巻き起こした双子YouTuberのダニー&マイケル・フィリッポウ監督がふたたびA24とタッグを組んだ『ブリング・ハー・バック』(7月10日公開)。このたび本作から、オルタナティブビジュアルと2種類のスポット映像が解禁。あわせて、いち早く本作を鑑賞した著名人からの推薦コメントが到着した。

【写真を見る】“禁断の儀式体験”に、著名人から慄く声が続々…。スポット映像には“ヤバさ”の片鱗が!?
【写真を見る】“禁断の儀式体験”に、著名人から慄く声が続々…。スポット映像には“ヤバさ”の片鱗が!?[c]2025 RACKAWAY PTY LTD All Rights Reserved

アンディと目の不自由なパイパーの兄妹は父親を亡くし、里親のローラ(サリー・ホーキンス)のもとで暮らすことに。そこには言葉を話さない男の子オリバーが一緒に住んでいた。ローラの異様なまでの愛情にアンディは違和感を覚えながらも新たな生活をはじめる。ある日を境に、この家で次々と不穏な出来事が起こるようになり、家の周りに点在する謎の円のモチーフやオリバーの存在、それらがすべて繋がった時、ローラの“恐るべき願い”が明かされる。

このたび解禁されたオルタナティブビジュアルでは、『ミッドサマー』(19)の日本版ポスターを手掛けた画家で絵本作家のヒグチユウコとグラフィックデザイナーの大島依提亜の2人が再コラボレーション。「ポスターを描くにあたり、どこを描くか悩みました」と明かすヒグチユウコが描きおろしたイラストを大島がデザインし、人々を“禁断の儀式体験”へと誘なう本作の魅力を体現するようなビジュアルに仕上がっている。

またあわせて解禁となったスポット映像は、“禁断の儀式”の手順が説明される【HOW TO 儀式編】と、親切な里親ローラの“ヤバさ”が垣間見える【不気味なローラ編】の2種類。そして、声優の逢田梨香子やホラー漫画家の伊藤潤二、『ミスミソウ』(18)などで知られる映画監督の内藤瑛亮ら各界の著名人から称賛の声が続々。“ホラーの帝王”ことスティーヴン・キングも戦慄した唯一無二のホラー体験を、是非とも劇場で味わってみてはいかがだろうか。


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