監督、脚本、主演すべてを一人で担当!“神降ろし”の儀式をモチーフにした『カーンターラ 神の降臨』6月公開
<キャスト、スタッフコメント>
●シャブ・シェッティ(監督・脚本・主演)
「『カーンターラ 神の降臨』が日本公開する事について、私と私と共に本作を手掛けた制作会社のホンバレーを代表して心からの感謝を申し上げます。日本は文化、自然、精神性に深い敬意がある国だと感じており、これらは本作に深く根付いているので、きっと映画の感情や精神性の部分に強く共感して頂けると思います。本作は、単なる映画ではなく、ひとつの映画体験であり、映画館の大画面で楽しめるように制作しました。音、映像、そして“儀式”のエネルギー。これらは劇場で体感して頂くに越した事はありません。力強いストーリーと臨場感溢れるアクションが好きなら、是非とも本作を映画館で観て欲しいです。見逃し厳禁ですよ!『カーンターラ 神の降臨』の雄叫びを、日本の大スクリーンで体感してください!」
文/鈴木レイヤ
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