噛まれた!と思ったら、まさかの入れ歯!?奇跡のゾンビ回避を捉えた『世界で最後の愛しい娘!』本編映像&コラボ企画も
<コメント>
●IMALU(タレント)
「こんなに笑わせてくるゾンビ映画は見たことない!しっかり心を掴まれ、気づけば最後はホロっと涙が…。心温まる、なんとも楽しいゾンビ映画でした!」
●かもめんたる 岩崎う大(お笑い芸人)
「あるようでなかったゾンビ物語。最愛の娘がゾンビになったら?この最悪の状況のなか、ほんの微かな希望を放さない父親。ゾンビのなかに残る娘の存在は、夢かまことか。諦めない。諦めないからこそ立ち塞がる壁の数々、それを乗り越える力は愛とユーモア。頑張るパパの偉大さを教えてもらいました!」
●SYO(物書き)
「量産型のゾンビ映画とは全く違う…とにかく可愛くて尊い。娘も、猫も、いっさいブレない父の愛情も。まっすぐに泣いた。殺伐さや闇深さに慣れ切った観客の心すら治癒する感動作」
●西森路代(ライター)
「韓国映画には“おせっかい”とか“人情”の描かれたものにいいものが多いが、本作もそんな映画であった。そのよさは娘と父親の間だけにあるのでなく、『パラサイト 半地下の家族』の家政婦役としても有名なイ・ジョンウンが演じる“おばあさん”にもあるのだった!私のなかでは、“おばあさん”や“おばさん”がいいものは、すなわちいい韓国映画なのである」
●NON STYLE 石田明(お笑い芸人)
「いやー、面白かった。なにが1番面白かったって、前半と観終わった時の感情が違いすぎる。特に前半は5分おきに『え!?これそっち系の映画!?え!?そっち系思ってたら、いやいやそっちなんかい!』と振り落とされそうになるくらい目まぐるしい展開でした。完全にガードが下がってたので、普通に笑ってしまってた。コントみたいなおもしろさもあってなぁ。でも中盤からは親子の奮闘ぶり、そして一縷の望みに感情を持っていかれて、最後は情けないほど爆泣き状態になっていました。まさに家族ための無償の愛です。みんなに笑って泣いてスッキリしてほしい作品です」
●FUJIWARA 藤本敏史(お笑い芸人)
「めっちゃ笑ってめっちゃ泣いた!こんなゾンビ映画見た事ない!『パパの愛』という名のウィルス感染に注意!」
●前田哲(映画監督)
「こんなにも笑ったのはいつぶりだろう。これほどまでに泣いたのはいつぶりだろう。笑えるのにせつなくて、悲しいのに笑えて、まるで感情のジェットコースター。ソンビ映画で号泣!するなんて、しかも気持ちよく。予想をはるかに超えた面白さに脱帽です」
●花江夏樹(声優)
「ユーモアたっぷりの展開に思わずクスッと笑ってしまう一方で、あふれ出る温かさに涙が止まらない!どんなときも娘を想い続ける父親の深い愛情に強く胸を打たれ、本物の家族の絆とはなにかを実感させてくれました。特に全てのお父さんたちに、ぜひ劇場で観て欲しい心温まる傑作です。それと…猫ちゃんがとにかくカワイイ!」
文/サンクレイオ翼
