『ゴジラ-0.0』公開初日午前0時に全国31館のIMAX劇場で最速上映が決定!青い閃光に呑み込まれる衝撃のIMAX版ポスター
山崎貴が監督、脚本、VFXを務める『ゴジラ-0.0』(11月3日公開)が公開初日の午前0時に全国のIMAX劇場31館で最速上映されることが決定。IMAX版ポスターが到着した。
戦争によって「無(ゼロ)」になった日本をゴジラが「負(マイナス)」に突き落とした。あれから2年。もがき苦しみながらも復興を遂げ、ようやく辿り着いたはずの日常に、希望を完璧に打ち砕く新たな絶望の到達点が襲いかかる。
邦画史上初となるFilmed for IMAXで描かれる本作。先日公開された予告映像のラストで落下するゴジラの姿が明かされ、わずか1週間で日本版と海外版合わせて1,400万回再生を突破。その圧巻の映像は驚異的なスピードで広がり、世界中に大きな激震を起こした。そんな衝撃的なラストカットを思わせるビジュアルが、IMAX版ポスタービジュアルとして到着。咆哮すら呑み込む青い閃光に包まれ、地上へと墜ちていくゴジラの姿を捉え、規格外の脅威と絶望の到来を予感させる、思わず息を呑む仕上がりに。さらに、IMAXロゴの「A」部分がゴジラ仕様へと変貌を遂げ、細部までこだわり抜かれたファン必見のビジュアルとなっている。
そして、ゴジラ実写邦画シリーズ31作目である本作の公開を記念して、公開初日11月3日(火・祝)0時(=11月2日(月)24時)より、全国のIMAX劇場31館にて最速上映の実施が決定。映画上映システムの最高峰であるIMAXの技術を最大限に駆使し、制作プロセス全体を通じて独自の画像強調やカスタムサウンドミックスが施された本作では、視界を埋め尽くす巨大スクリーンと、鼓膜を揺らす高精度な音響が完璧に融合。スクリーンの枠を遥かに超えた大空間に、圧倒的な“絶望”として君臨するゴジラの姿が映しだされる。最速上映のチケットは、10月3日(土)0時(=10月2日(金)24時)より、各劇場公式サイトで販売される。
劇場内のすべてを呑み込む圧倒的な臨場感を、IMAX劇場の最速上映で体感して!
文/サンクレイオ翼
