極上のクイズミステリー『君のクイズ』も1100円に!割引サービスが充実した「Pontaパス」で映画をおトクに楽しめる
KDDI株式会社のサブスクリプションサービス「Pontaパス」は映画ファンにとって、とてもおトクなサービスであることを知っているだろうか?ローソンなどで使えるおトクなクーポンをゲットできるほか、電子書籍や音楽聴き放題などの豊富なエンタメデジタルコンテンツからスマホの安心サポートまで、様々なサービスが月額548円(税込)で利用できる。
約1500万人が加入している「Pontaパス」は映画館で使える割引クーポンや試写会などのイベントへのご招待、グッズプレゼントのキャンペーンといった映画ファンにうれしいサービスも盛りだくさん。そこで様々な作品や劇場で使える「Pontaパス」のおトクな“映画特典”を紹介していこう。
「auマンデイ」で毎週月曜日は1100円!
「auマンデイ」は全国に70以上の劇場を展開するTOHOシネマズで、毎週月曜日(祝日を含む)におトクな割引料金で映画が鑑賞できるサービス。「Pontaパス」会員ならauユーザーでなくても誰でも利用することができ、通常料金一般2000円の映画鑑賞料金が、なんと1100円に!
さらに「Pontaパス」会員に加えて同伴者1名まで割引され、一般だけでなく大学生やシニア、高校生以下も割引の対象となる。1回の映画鑑賞で最大1800円もおトクになるので、浮いたお金でもう1本観たり、コンセッションのポップコーンやドリンクを買ったりもできる。公開されて間もない最新作も割引対象(特別料金作品など一部割引対象外の作品もあり)となるので、TOHOシネマズでよく映画を観る人は、「Pontaパス」会員になったほうが断然おトクだ!
「シアター割」を使えば土日祝日含め毎日1400円!
週の始めの月曜日は映画館には行けない、近所にTOHOシネマズがないという方は、土日祝日関係なくいつでも一般1400円の割引料金で映画を鑑賞できる「シアター割」がオススメだ。全国の松竹マルチプレックスシアターズやローソン・ユナイテッド・シネマグループ(ユナイテッド・シネマ、シネプレックス)、テアトルシネマグループ、コロナシネマワールド、フォーラムシネマネットワーク、キノシネマ、シネマート新宿などが対象で、シネコンからミニシアターまで幅広い劇場で利用できる。
劇場によっては高校生以下、大学生、シニアの方も割引対象になったり、クーポン1枚で購入できるチケット枚数も異なったりと受けられるサービスが様々なので、詳しくは各劇場のホームページをチェックしてほしい。また鑑賞料金だけでなく、劇場のコンセッションで利用できるクーポンもあるので、ひとりだけでなく大勢で映画を楽しみたい時に打ってつけの割引サービスだ。
「推しトク映画」対象作品はいつでも1100円で楽しめる
話題作がたくさんあって、どれを観ていいのか迷ってしまう…。そんな人は「Pontaパス」オススメ作品が毎日いつでも2名まで1100円で鑑賞できる「推しトク映画」を利用してみてほしい。今後の公開作では『パスト ライヴス/再会』(24)のセリーヌ・ソン監督最新作『マテリアリスト 結婚の条件』(5月29日公開)、“キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソンの半生を映画化した『Michael/マイケル』(6月12日公開)などがラインナップされている。
そしていまイチオシの「推しトク映画」が、直木賞作家・小川哲の傑作ミステリーを実写映画化した『君のクイズ』(5月15日公開)だ。賞金1000万円が懸かった生放送のクイズ番組で、“世界を頭の中に保存した男”本庄は最終問題を1文字も聞かずに回答ボタンを押し、正解を言い当てる。対戦相手だった“クイズ界の絶対王者”三島はなぜ本庄が問題を1文字も聞かずに正解できたのか、という不可解な“0文字解答”の謎に挑む。
三島役の中村倫也、本庄役の神木隆之介のほか、番組を盛り上がるなら手段を選ばない“テレビ界が生んだ怪物”坂田を演じるムロツヨシ、森川葵、ユースケ・サンタマリア、堀田真由ら実力派俳優が集結。『ハケンアニメ!』(22)で高く評価された吉野耕平が監督を務め、かつてないVFX表現でクイズプレイヤーの脳内をスタイリッシュに可視化する。知略と情熱がぶつかり合う極上の“クイズ・ミステリー”を、ぜひ「推しトク映画」のクーポンを使って家族や友人たちと楽しんでみてはいかがだろうか。さらにPontaパス会員特典として、『君のクイズ』オリジナルTシャツが5名様に当たるプレゼントキャンペーンも実施中!応募期間は5月20日(水)までなので、ぜひチェックしてほしい!
そして、現在こちらから「Pontaパス」に新規入会すると、対象劇場で500円で映画を鑑賞できるおトクなクーポンがもらえるチャンス!ここで紹介した割引サービス以外にも、試写会へのご招待や貴重な映画グッズが当たる抽選に参加できるキャンペーンなども不定期で開催されているので、ぜひ「Pontaパス」会員になってより充実した映画ライフを楽しんでほしい!
文/MOVIE WALKER PRESS編集部
