コラム

『悲情城市』から『返校』、そして『霧のごとく』へ…白色テロを描いてきた台湾映画の変遷(画像6/17)

白色テロの犠牲となり亡くなった兄の遺体を探すため、阿月(アグエー)は1人で台北へ向かう(『霧のごとく』) [c] 2025 Mandarin Vision Co,, Ltd. All Rights Reserved.

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