BABEL LABEL発の新機軸ホラー『ガチャ-廻世界-』2027年2月公開決定!曽根隼人が長編初監督、企画は藤井道人
<コメント>
●曽根隼人(脚本、監督)
「子どもの頃から『死』がなにかについて考え続けてきました。死んだらどうなるのか、死後の世界はあるのか、死ぬと転生するのか。そんなことばかり考えていたらこんな映画が生まれました。この脚本を書いた当時、『親ガチャ』という言葉が流行っていて、すごく不快な気分になりました。そんな気持ちもぶつけてみました。ご賞味ください」
●藤井道人(企画)
「これまでたくさんの素晴らしい才能と作品が生まれてきたホラーというジャンルのなかで、異彩を放つ一本に携われたことを光栄に思います。一生忘れられないカットがこの映画にはありました。曽根監督と魅力的なキャストたちのセッションを、楽しみに待っていてください」
文/サンクレイオ翼
作品情報へ
