ゼンデイヤ&ロバート・パティンソンの相性は「12年に一度の幸運期!」『ドラマなふたり』星座から相性を占う特別映像が公開

ゼンデイヤ&ロバート・パティンソンの相性は「12年に一度の幸運期!」『ドラマなふたり』星座から相性を占う特別映像が公開

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8月21日より全国公開を迎え、大ヒット中のゼンデイヤ×ロバート・パティンソンのW主演映画『ドラマなふたり』。このたび、本作の大ヒットを記念して、ゼンデイヤとパティンソン、2人の星座から相性を占う特別動画が解禁された。

ボストンのカフェで運命的な出会いを果たしたチャーリー(パティンソン)とエマ(ゼンデイヤ)は、この上なく幸せな日々を送っていた。結婚式まであと7日と迫った夜、付添人の親友夫婦と4人での食事中、これまでにやらかした最悪の行いを告白することに。軽い気持ちで始めたゲームだったが、エマの「最悪の秘密」に全員がドン引き。チャーリーは、エマには想像を絶する別の顔があるのではないかと恐れを抱く。幸せの絶頂は一転、疑心暗鬼のどん底へと墜落するが、結婚式の準備を止める術はなく、ついに当日を迎える。

映像に登場するのは、米国で活躍する星占い師のチャニ・ニコラス。まずはゼンデイヤの太陽星座であるおとめ座について、「つまり、超オタク。いい意味で」とズバリ。これにはゼンデイヤ本人も「当たってる」と即答。一方、パティンソンについては「快楽と芸術と美に支配されてる」と分析すると、ゼンデイヤもすかさず「だから相性がいい。頭脳と美しさ」と自信満々にコメントする。

さらに、ゼンデイヤの上昇星座が水瓶座であることから、「変わり者ではみだし者になることを常にどこかで望んでる」と言う占い師。ところが同時に、人生は土星に導かれているため「規律や境界線を大切にする」と続けると、ゼンデイヤは「その通り」と納得の表情を見せる。

対するパティンソンの星からは、“奔放な一面”が浮かび上がるという。さらに、上昇宮の支配星がリリスの近くにあることから、占い師はリリスを「吸血鬼に似ていて、誰もが彼女のことを恐れてる」と説明。するとパティンソン本人が、「僕は女吸血鬼の支配下」とおどける。

さらに、2人の太陽星座を掛け合わせると「12年に1度の幸運期」を迎えていることも発覚。「だから、天恵と発展と至福が訪れるはず」と告げられたゼンデイヤは大喜びし、パティンソンとハイタッチをした。


結婚を目前に控えたエマとチャーリーとの2人の関係が、ある出来事をきっかけに大きく揺らいでいく本作。ぜひ今回の特別映像で、ゼンデイヤ×パティンソンのケミストリーにも注目してほしい。

文/山崎伸子

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