コラム
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腐った世界を怪物と花嫁がぶっ壊す!痛快ロマンススリラー『ザ・ブライド!』の高濃度なエンタメ性と力強いメッセージ
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『クレイジー・ハート』(09)でアカデミー賞の助演女優賞にノミネートされ、監督デビュー作で脚本も手掛けた『ロスト・ドーター』(21)ではアカデミー賞脚色賞の候補... -
韓国発のヒューマンドラマ『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』もいつでも1100円!?「Pontaパス」の割引サービスを使って映画をおトクに楽しもう
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昨年10月に提供開始から1周年を迎えたKDDI株式会社のサブスクリプションサービス「Pontaパス」。ローソンなどで使えるおトクなクーポンをゲットできるほか、電... -
『鬼滅の刃』がついに興収400億円を突破!V5の『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』、3週連続2位の『私がビーバーになる時』“春休み2強”の現状をチェック
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3月27日から3月29日までの全国映画動員ランキングが発表。公開5週目を迎えた『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』(公開中)と公開3週目を迎えた『私がビー... -
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が2026年公開作最大のオープニングで北米V!はやくも来年のオスカー有力候補に?
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先週末(3月20日から3月22日まで)の北米興収ランキングは、ライアン・ゴズリング主演の『プロジェクト・ヘイル・メアリー』(日本公開中)が堂々初登場No. 1を... -
『PILOT ー人生のリフライトー』が韓国で大ヒット!『建築学概論』「賢い医師生活」など“千の顔を持つ男”チョ・ジョンソクの魅力を紐解く
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韓国で470万人の観客を動員した大ヒットコメディ『PILOT ー人生のリフライトー』が4月3日(金)より日本で公開される。秀でた操縦技術を持つジョンウは、テレビ... -
韓国を“ミチゲッタ”させた『セカコイ』の系譜――『君が最後に遺した歌』が描く“記憶と歌に刻まれた純愛”
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国内興行収入15.3億円、観客動員数120万人を記録。道枝駿佑にとって、初めての主演映画であり、ターニングポイントとなった『セカコイ』こと『今夜、世界からこの恋... -
「タイムリーなテーマ」「現実でも起こりそう」…初鑑賞者が驚きの嵐だった『機動警察パトレイバー2 the Movie』を、いまこそ4Kリマスターで観るべき理由
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押井 守をはじめとしたクリエイター集団「ヘッドギア」が生みだし、OVAシリーズから漫画、劇場版、テレビアニメ、小説、ゲームなど、ありとあらゆるメディアミックスで... -
ライアン・ゴズリング主演『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が初登場!“2強”に次ぐ好スタートで、長引く洋画不況を打ち破れるのか?
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3連休とぴったり重なった3月20日から3月22日までの全国映画動員ランキングが発表。前週1位だった『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』(公開中)と、同2位... -
『私がビーバーになる時』が北米V2で累計興収1億ドル突破!作品賞に輝いた『ワン・バトル・アフター・アナザー』の“オスカー効果”は?
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先週末(3月13日から3月15日まで)の北米興収ランキングは、ディズニー&ピクサーの最新作『私がビーバーになる時』(日本公開中)が2週連続No. 1を達成。週末... -
ロマンあふれる新武器に感情表現豊かな“醜い顔”…『プレデター:バッドランド』のシリーズ愛と革新性を徹底解説
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世界中に熱狂的ファンを持つ人気シリーズ最新作『プレデター:バッドランド』(25)のブルーレイ+DVDセット、4K UHD+ブルーレイセットが発売中だ。本作は最強... -
一人の科学教師に人類の命運が託された理由とは?キーワードでひも解く『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の世界
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ライアン・ゴズリング主演の『プロジェクト・ヘイル・メアリー』(公開中)は、『オデッセイ』(15)の原作者アンディ・ウィアーの同名小説を原作に、人類滅亡を阻止する... -
フェイクニュースの時代に戻ってきた伝説のコンテンツ…「放送禁止」を大勢が信じ、翻弄された理由とは?
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生成AIを使った巧妙なフェイクニュースを日常的に目にするようになり、情報の正しさを判別するメディアリテラシーの能力が個人に求められる時代となった。そんなフェイク... -
「愛の不時着」を経て『しあわせな選択』で7年ぶりに映画復帰! “国民の初恋”から深化し続けるソン・イェジンの軌跡
コラム
涙の似合うラブストーリーのヒロインとしてキャリアをスタートし、ほどなくしてトップスターとしての地位を確立したソン・イェジン。ドラマ「愛の不時着」での成功後、20... -
殺し合い、信頼し合う――唯一無二の設定で大ヒットした「暗殺教室」劇場版鑑賞前に“E組”の暗殺事情をおさらい
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原作の完結とアニメ放送の終了から10周年を記念したプロジェクト「アニメ『暗殺教室』10周年の時間」が展開中の「暗殺教室」。原作は週刊少年ジャンプに2012年から... -
『しあわせな選択』はしあわせな結末をもたらしたか?パク・チャヌク監督最新作にみる、愚行に滲む哀れ【小説家・榎本憲男の炉前散語】
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小説家で、映画監督の榎本憲男。銀座テアトル西友(のちに銀座テアトルシネマ)や、テアトル新宿の支配人など、映画館勤務からキャリアをスタートさせた榎本が、ストーリー... -
『私がビーバーになる時』『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』が『映画ドラえもん』に挑む!春休み目前、大激戦の三つ巴が展開
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3月13日から3月15日までの全国映画動員ランキングが発表。ここまで2週連続でNo. 1に立っている『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』(公開中)が、今週...
