インタビュー

“不快さ”をエンタメにするアリ・アスターの強い意志。『エディントンへようこそ』の狙いとその達成【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】(画像4/12)

ダリウス・コンジとのタッグを「これまでのやり方をほとんど変えることなく新しいことに挑戦できた」と語るアリ・アスター 撮影/黒羽政志

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