インタビュー

“不快さ”をエンタメにするアリ・アスターの強い意志。『エディントンへようこそ』の狙いとその達成【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】(画像3/12)

にこやかに、時に少し考えるそぶりを見せながら答えてくれたアリ・アスター 撮影/黒羽政志

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